プロフィール

※プロフィールは随時更新されます。

(中の人の名前) 小出仁徳 / 小井手仁徳(KOIDE MASANORI)
英語学習研究家
元デイリーエコー(Daily-Echo)
1970年生まれ(戌年・早生まれ)
福岡県出身→東京都在住
一浪して早大→卒業

留学経験:実質なし(5年ほど前にアメリカで1週間ティーチャーズホームステイの経験あり)
◇テストスコア等◇
英検準1級取得(8年くらい前)。その後1級を2度受験するも1次で不合格。リスニング以外は合格レベルにいくのですが、2度ともリスニングで集中力が切れてしまい敗北。その後は受験していません。(理由:疲れる。)
TOEIC 最高スコアは900点(5年前)。その後さらなる上積みを目指して受けた次の回のスコアが895点で、それ以降は受験していません。(理由:疲れる。)
英検1級合格への道は準1級を半ばとし、TOEIC満点への道は900点を半ばとするのだろう、という気がしています。たどり着いたことがないであくまで想像ですが。
ここ(今自分がいるレベル)から先の試験勉強は「体力」と「気力」だと(個人的に)悟ったので、自分にとって明らかに利益になると感じられることがない限り試験は受けたくないです。(理由:疲れる。)

◇英語で話すことについて◇
英語が通じる国であればどこへ行けと言われても一人旅できる程度ですが、それも数年前の話です。それにあくまで「旅」のレベルです。(ビジネスや実生活とは全く違います。)
ただ、ここ数年は年齢のせいか、外国人どころか同じ日本人でも知らない人と話したりすると疲れるようになってきて、自分のスピーキング力向上のために知らない外国人に話しかけていく気力が失せており、過去3年に英語で話した会話は、おそらく2回。(小田急百貨店のエレベーターで、5階に行きたいのに急行の方に乗ってしまったご夫婦に、となりの各停に乗り換えて、と伝えたことと、山手線の向かいの席の人が路線図見て困ってたようなので乗り換え方法を教えたこと)
現在の東京は外国人も増えて、そういう人たちに話しかけることで英語を使える環境にあるけれど、疲れるのでやりません。逆に、困っている外国人から話しかけられたとしたら、親身に対応します。
こんな感じなので、現在は話す方の勉強はまったくしていませんし、話す力はボロボロだと思います。前もたいしたことなかったですが。
スピーキングの勉強については、自分にとって利益になると強く思える状況であったり、やらなければ本当にまずい状況になったとしたら、真剣にやります。フィリピン語学学校に長期滞在とかライザップのコースを2回まわしするとかして。
スピーキング能力の向上は、「切迫した状況が生み出すやる気」と「お金」である程度解決すると思っています。

◇生徒への英語の指導経験◇
中高大学生、大人への家庭教師、個別指導
小学生高学年向けの英語の読書教室の講師

◇英語学習研究家としての目標◇
面白く学べる英語教材を発掘、開発していきたいと思います!